テキサス生まれのネズミ喰いニョロw

 たまにmixiのTOP写真にもしてるのですが、家には白ヘビ様がいらっしゃいます(;・∀・)

7年前にベビーを4万円で購入して現在は体長1.5mほどになりますね。

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名前は「ピット」で由来は俺がブラッド・ピットに似てるから( ゚ⅴ゚)y-~~

では無く・・・ヘビの鼻の先にある温度を感知するピット管と呼ばれる暗闇でも獲物の体温等を察知するものから取っています。

---以下ピット君の生物学的な説明(どこかのHPよりほぼ丸々コピペw)---

和名 : テキサスラットスネーク リューシスティック(ブルーアイ)
英名 :Elaphe obsoleta lindheimerii
生息地域:アメリカ中南部
食性:小哺乳動物、鳥、とかげ、ヘビ
全長は1.2ー1.8mになるらしい。
総評:コモンラットスネークの1亜種であり、ブラックラットスネークとは亜種関係にある。
この亜種は最大でも150cm程度までしか成長せず、基亜種よりはやや小型である、
食性は他の亜種と同様に、主に小型哺乳類、鳥類を好む
我が家の「ピット君」はリューシスティック(白変種)と呼ばれる型の色彩変異個体で、通常の色彩とは異なる。
日本でいうとアオダイショウ(Elaphe climacophora)です。
ちなみにアオダイショウも英名はJapanese Rat snake。

◎Axanthic(アザンティック)/Xanthic(ザンティック)
特定の色彩変異を意昧する用語で生物学の世界では普通に使われている。
アザンティックは黄色の色素が欠乏した個体のことで、
本来グリーンの体色の種であればブルーに、赤い種であればピンクやむらさきがかったピンクになる。
そして、それと対照的なのがザンティック。
黄変種とも呼ばれるとおり黄色の色素が強くなる変異で、
本来ならば白い部分が黄色になったり、もともと黄色い部分はその面積がより広く、
より鮮やかになったりする。

◎Amelanistic(アメラ二スティック)/Melanistic(メラニスティック)
アメラニスティックとは黒の色素が欠乏した変異のことを指すのだが、
赤や黄色の色素は残っているのでいわゆるアルビノの白にはならない。コーンスネークで、
単に『アルビノコーン』と呼ばれているのは大概このタイプ
(本当のアルビノのコーンスネークは『スノーコーン』と呼ぷ)である。
一方のメラニスティックは黒の色素が強くなる変異で黒化型とも言われる。
ほとんどの場合は真っ黒の個体になるがその度合いは様々である。

◎Leucistic(リューシスティック)
白変種と呼ぱれる変異のこと。
世問一般では体色が白であればなんでも『アルビノ』と呼んでしまい、
テレビなどでもそう紹介されているのを目にする。
しかし、厳密には赤い瞳のアルビノに対して、ここで言うリューシスティックは瞳が黒いものを指す。

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つぶらな青黒い瞳がカワイイ(*´д`*)

エサは20日に1回位の間隔(もうこれ以上大きくしたくないので;)でネズミの子供をあげます。

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冷凍してあるネズミの子供を湯煎で人肌にします。

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この位の大きさのものを5匹与えてます。


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ガブりんちょ!

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ハグハグ!

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んがぐぐw

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|Д゚=).。oO(・・・そのうち私もやヴぁいかしら)

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NAOちゃんの所のラッキーの次ね(・∀・)ニヤニヤw

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先に俺だった・・・(;つД`)
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by gs-peesan | 2006-04-05 08:40 | その他
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